ライブ情報

明日、ホケダケ公園であるイベントでストリートライブみたいなのがあるそうです。午前中。興味のある人は来てください。
ちなみに、「ギター持って来てね。」ということなんで僕も行きます。バンド(?)名は宮原(ミヤバル)兄弟です。

明日、ホケダケ公園であるイベントでストリートライブみたいなのがあるそうです。午前中。興味のある人は来てください。
ちなみに、「ギター持って来てね。」ということなんで僕も行きます。バンド(?)名は宮原(ミヤバル)兄弟です。

水差し。お嫁に行きます。

手形。遅くなりましたがようやく完成。
49,800円~でお作りします。

ノイエアートスペースにて。

僕のアコースティックギターのサドルは銀色~。
ピューター鋳造のオリジナルサドル。

最近制作の傑作(笑)
自分で作ったくせに、これがまた見飽きない。
お嫁に行きました。
宮崎市丸山町にある「ノイエ・アート・スペース」というところで絵画造形教室の先生をすることになり、昨年末からはじめました。
今後どうしようかなと途方にくれていたときに、このアートスペースの代表でアーティストの長友さんに偶然拾われました。
ありがとうございます。
子供の部と大人の部があり、子供の部では図工の時間みたいな感じ。今はモビールを作ってます。
今度はオーブン陶芸に挑戦予定。
子供たちとの時間は楽しいけど大変。・・・小学校の先生はすごいです。
お菓子で工作
大人の部では、生徒さんそれぞれがテーマを決めて各々のペースで描いています。
地元での公募展を目指して油絵を描いている人、水彩画を初歩からやってみたいていう人、鉛筆デッサンをもくもくとしてる人など。
個人の創作、クリエイティブを尊重する方針です。
NEWクラスも作る予定です。募集に応募があればですが。
目玉は絵画以外の造形クラス!
こちらは平面にとらわれない広い意味での立体系のクラスです。
見学からでもOKです。
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アートってなんなのか。。
最近はよく考えることのひとつ。自分の作品以上に。
これはこれで困ったことで、深い深い沼にはまってしまう。
昔(学生のころ)はがむしゃらに、制作=アートって感じであったが、、、
世の中にアートが必要なわけ。
「アート」の文字を変えてみる。
世の中に車が必要なわけ。
世の中にお金が必要なわけ。
世の中に学校が必要なわけ。
世の中に戦争が必要なわけ。
世の中に愛が必要なわけ。
世の中に言葉が必要なわけ。
世の中に笑顔が必要なわけ。
世の中に空気が必要なわけ。
2008年は、いろいろと知ることができた年でありました。
色々な人に会ったから。
特に「平和の塔」を再認識できたことは大きい。
日本について。戦争について。
歴史。
歴史は繰り返す。
忘れた頃に。
「平和の塔」があったおかげで忘れてはいけないものを知れたと思う。
広島の原爆ドームにまだ行ったことがないので行ってみたい。
平和。
世の中に平和がひつようなわけ。
創造は時にはテロになる。
「表現の自由」?
「これはアートです。」といえば許されるのか。
ぐるぐる
また沼にはまりそうです。
何はともあれ、「よい作品を残す」という信念は変わりません。作品は自分よりも長生きだと思うので。
じゃあ、よい作品とは??はたして「自分」に作り出せるのか。
またぐるぐる
・・・そんなわけで今はウクレレがほしいです。(笑)
4月3日

ソウル市美術館。ブルーデルの彫刻展がやっていた。外は桜も咲いていてぽかぽか陽気。

碁石っぽいいす?

ビル

どんどんんどんと太鼓の音とともに行進していった。大漢門の前で。


独特の色使いと模様が特徴的です。


スズメに餌をやっていたお店。

国立博物館へ。鋳物関係の資料を見たくて行きました。

向かいにはマンションが密集していた。この風景を見て、なんとなくソウルにきたなーと思った。

韓国の銅鏡と鋳型のレプリカ

ミニ銅鐸

蝋型での銅鏡の作り方の説明

夕方、ソウル市内中央を流れる有名な川へ。名前は忘れた。

カップルの散歩コースになってます。

夢黒ねこを連れて歩きました。重い。

ビルの谷間にある。

陶壁画

のアップ。内人?ってなんだろう。

上を歩く人、はと4羽、下を歩く人。

母と娘。(だと思う)

でかい看板と歩く女性。

鴨と一緒に歩くサラリーマン。

ちょっと気になったビル看板。

この川沿いの散歩コース、歩きすぎて道路に上がる予定の場所よりもだいぶ行き過ぎてしまった。距離にして2倍くらい。
でもそのおかげで、女性2人組みに写真を撮ってくださいと頼まれた。(韓国語で話しかけられたけど、多分そのはず)
で、写真を撮ってあげた。とっさにとるポーズが、これがまた、かわいくてセンスがある。日本人はその点、表現力が乏しいと思う。韓国の映画みててもわかるけど、文化の違いでしょうか。
僕の挙動が怪しかったのか、女の子の一人が「日本人ですか」と日本語で言ってきた。
すかさず、やっとで覚えた「私は日本人です」という意味のつたない韓国語で返したらなんか通じたみたいで喜んでた。何か一言二言、韓国語で話しかけられたけどわからなかった。う~ん、ざんねん。でも、なぜかそれだけで旅に来てよかったと思った。
その後、うきうき気分で道路に上がったんですが、現在地がどこだかわからずマップを見ながら何とか地下鉄駅を探して宿泊のホテルに帰ることができました。

2009年。ノストラダムスの大予言からはや10年ですね。
今年はどんな年になるんでしょうか。
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こんだけ吹くだけでも大変です。ルツボが小さいから炉から出すとすぐ固まってしまうので。
時間との勝負。
一人だと鋳込みの瞬間の写真が残せないのが残念。